「イトーヨーカドー初売りTVCMソング」に小室哲哉氏提供楽曲が決定!

Dream5 official web site

「イトーヨーカドー初売りTVCMソング」(期間:2015/12/31~2016/1/2)に小室哲哉氏提供楽曲に決定!

2/24にリリースされるミニアルバムに収録される新曲から2015/12/31~2016/1/2に流れる「イトーヨーカドー初売りTVCMソング」に小室哲哉氏提供楽曲が決定。

2015/12/31 | 09:26
小室哲哉コメント:0トラックバック:0

小室哲哉×沙也加×tofubeats のユニットによる『#RUN』いよいよ配信開始

Excite‎ 小室哲哉×沙也加×tofubeats のユニットによる『#RUN』いよいよ配信開始

RA日本中央競馬会による、競馬の魅力をSNSで広げていく全く新しい競馬エンターテインメントサイト「Umabi」。そのテーマソングとして映像が公開され、話題を呼んでいる楽曲『#RUN』(読み:ハッシュラン)の音楽配信がいよいよ明日、23日(水)スタートする。

音楽プロデューサーの小室哲哉、音楽ユニットTRUSTRICKのボーカル神田沙也加、トラックメイカーのtofubeatsの3者で結成されたスペシャルユニット「小室哲哉feat.神田沙也加(TRUSTRICK) & tofubeats」(通称:TK feat.TK)は、今回の楽曲リリースにあたり特別に結成された。

10月26日より、前述のサイト「Umabi」で『#RUN』のミュージックビデオが公開。たちまち話題となり、楽曲のリリースが待ち望まれていた。

20周年を迎えたglobeのカバー&ベストアルバムが話題の小室哲哉、圧倒的な歌唱力と演技力でますます注目を浴びる神田沙也加、アーティスト、トラックメイカー、DJとして幅広く活躍するtofubeatsによる、スペシャルなコラボレートにより産み出された楽曲『#RUN』は「走る」をテーマに、「青空の下、競馬場を野外音楽フェスのように楽しむ」ことをイメージして作られた。

小室哲哉が作詞・作曲を、神田沙也加がボーカルを、tofubeatsがアレンジとミックスを担当し、高揚感のあるメロディとトラックに圧倒的なボーカルが響き渡る、「RUN=走る」というテーマにふさわしい、疾走感溢れる楽曲に仕上がった。


2015/12/22 | 13:37
小室哲哉コメント:0トラックバック:0

小室哲哉、HYDEが「DEPARTURES」をカバーした理由&制作秘話…そしてKEIKOへの想いを語る モデルプレスインタビュー

モデルプレス‎ 小室哲哉、HYDEが「DEPARTURES」をカバーした理由&制作秘話…そしてKEIKOへの想いを語る モデルプレスインタビュー

音楽プロデューサーで今年8月9日にデビュー20周年を迎えたglobeとしても活動する小室哲哉(57)がモデルプレスのインタビューに応じた。globeメモリアルイヤーとして、8月5日にシングル・アルバムから小室自身がセレクトした楽曲を新たにリアレンジした2枚組アルバム「Remode 1」をリリース、20周年当日にはリリース記念イベントを開催するなど、マーク・パンサーとともに勢力的に活動している。そんな中、12月16日には20周年第2弾プロダクトのカバーアルバム「# globe20th -SPECIAL COVER BEST-」がリリースされた。ボーカル・KEIKOが療養中のため、L’Arc~en~CielのHYDE、浜崎あゆみ、倖田來未らに依頼し、初めてカバーアルバムをリリースしたglobe。出来上がった作品を聞いて、globeのプロデューサー・小室哲哉が感じたこととは…。

globe初のカバーアルバムの制作秘話


― リリースおめでとうございます。全15曲収録されていますが、中でもHYDEさんの「DEPARTURES」はアレンジを含め、大きなインパクトがありましたね。

小室:globeの第2期(1999年頃)と呼ばれているときに、アメリカにずっといたんですが、そのときGLAY、LUNA SEA 、L’Arc~en~Cielといったビジュアル系バンドがすごく頑張っていて、特にHYDEを見て、あんなにかっこいい人たちがいるなら、その中にglobeも入れてもらわなくちゃと思っていたんですよね。そのときのHYDEは女の子よりキレイな顔して、化粧して、それでいてロックを歌っていて。僕は単純にこういうバンドが好きで、友達にいたらバンドを組んでいただろうなと思いました。

― そんな想いがある中で、今回globeファンだけでなく誰もが知っているglobeの象徴的な楽曲「DEPARTURES」をHYDEさんにお願いした理由はあるのでしょうか?

小室:象徴的な曲だからこそ、お願いしたいと思いました。(HYDEと)メールのやり取りをしていて、「日本を代表する冬の曲」みたいなことを言ってくれて。彼の中で楽曲の基準値みたいなものを超えた曲でないと歌いたいとは思わないと思います。

― 結果大成功しましたね。YouTubeの視聴再生回数はほかのアーティストさんと比べて圧倒的な数字でしたね。今回はAAAの「Joy to the love」、GReeeeNの「FACE」、Da-iCEの「FREEDOM」、lol の「SWEET PAIN」などは、ラップ詞が変わっていましたが、そこは小室さんが依頼したのでしょうか?

小室:そういうのは全然なくて、(アレンジすることを)わかった上で、今回カバーをお願いしています。メロディラインや歌詞がアレンジされていても自分では良かったくらい、自由度はあった。当時と今では、10年近くも経っているので。中でもラップは自分たちの個性を出しやすかったのかな。まだみなさんのレスポンスを聞いていないのですが、いい意味で面白いことが聞けそうです。

― 今回は完全オファーという中でも、小室さん自身がレコーディングに参加した楽曲もありましたね。HYDEさん、木村カエラさん、梅田彩佳さん、AAAさんなど、そのときの印象はどうでしたか?

小室:本当は僕は1曲もやらなくてもいいんですけどね。トリビュートみたいなものなので。でも、カエラちゃんや梅ちゃんは一緒にスタジオでやっていく感じでしたね。彼女たち“らしさ”がどう出せるのかなと。その場でアレンジというよりかは、プロデュースしていく感じでした。HYDEは彼自身もプロデューサーですので、イメージがあったみたいで、そこを擦り合わせて制作していきましたね。AAAは、同じavex所属のアーティストで、僕のカバーをよく歌ってくれているので、慣れているなと思いました。

― あと、倖田來未さんのボーカルもアレンジの世界観にすごく合っていてかっこいい仕上がりになっていましたね。小室さんが聞いた感想もお聞かせください。

小室:くぅちゃんには、随分前から「こういう企画があるから自分に合う曲を選んでおいてね」と言ってあったんです。それで、Wanderin' Destinyが一番自分に合う曲ということで選んでもらいました。歌も良かったですね。さすがだなと思いました。

― 今回のジャケット写真は、KEIKOさんのソロショットということで、注目を浴びていると思います。1997年頃に撮影したというお話をお聞きしたのですが、この写真にはどのような思い出がありますか?

小室:すごく大変な時期に撮影したんですよね。いきなり頂点から始まった2人(KEIKOとマーク)だったので、いろんな意味で普通の職業では考えられない10年近くを過ごしていたと思います。この撮影時、僕は立ち会っていないのですが、KEIKOの個人事務所を立ち上げたときでアー写を撮った方がいいと思い撮影したものです。

― ご自宅にも飾られている写真ですね。

小室:未だに僕が資料として保管している写真の1枚。そういうのがたくさんあります。

― 先日の8月のイベントでは約4年ぶりにKEIKOさんの肉声を公開していましたが、しっかりお話している印象を受けました。

小室:そう感じていただけるのは嬉しいんですけど、いざ歌おうとすると、人前に立とうとすると、すごく疲れちゃうみたいです。何を基準にしたらいいのかわかりませんが、元気でいてくれるだけで良しという考えもあるので。

― 今回のアルバムは各アーティストの個性が発揮されて化学反応が起きていたように感じました。名曲たちが全く新しく聞こえましたね。

小室:このアルバムは、タイミングを逃したら、作れなかったでしょうね。今の時代を象徴した文字通りのアルバムになったのかなと、僕の中では良いアルバムをもらった感じです。

― “globe20周年”のため、これだけのアーティストが揃ったこともすごいなと思いました。

小室:自分が頼まれたとき、自分がリスペクトしていたり、やってあげたいなという気持ちがあったとしても、なかなか時間が取れないんですよね。だから、まずは参加してくれたみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。

― ありがとうございました。

「#globe20th -SPECIAL COVER BEST-」―――アレンジが加わり、新たな魅力が詰まった作品として受け入れつつも、当時の思い出がしっかりと蘇る。参加したアーティストの方々、そして出来上がったアルバムを聞いた私たちが共通して感じることは、「globeの音楽を愛している」ということ。globeの音楽のおかげで、私たちはどこでも繋がることができる。そんなパワーを持っている小室哲哉に私たちはこれからも支えられ続けるだろう。

2015/12/20 | 16:44
globeコメント:0トラックバック:0

小室哲哉の「 #ASKglobe 」にTwitter騒然。「質問合戦面白い」「HYDEさん愛がヤバイ」

BARKS‎ 小室哲哉の「 #ASKglobe 」にTwitter騒然。「質問合戦面白い」「HYDEさん愛がヤバイ」

globeの小室哲哉がファンからの質問に直接答えるTwitter上のハッシュタグイベント「 #ASKglobe 」が大きな盛り上がりをみせている。

これは、globeの20周年プロダクト第2弾『 #globe20th -SPECIAL COVER BEST-』のリリースを記念して、12月17日限定で行なわれている企画。「ASK=尋ねる」という文字通り、Twitterで小室哲哉に聞きたい質問を「 #ASKglobe 」をつけてツイートすると、時間の許す限り小室自身が答えるというものだ。

小室はファンからの質問に13時過ぎから回答を開始。「デビュー曲を決める時、Feel like danceと迷った曲はありますか? Feel like danceにした決め手は何だったのでしょうか?」という最初に質問に、「一発勝負ですね、メロディと歌詞はない、音だけ、バックトラックだけを今の松浦社長に聴かせてみました。かなり強引でしたね、 それでOKな時代だったんだね^_^;」と、globeのデビュー曲が「Feel like dance」になったエピソードを披露。「いつかglobeの新曲にしようとストックされている楽曲はありますか? また、未発表曲はありますか?」という質問には、「ありますね」と、まだ陽の目を見ていない楽曲の存在を明かす。一方、今回のカバーアルバム『 #globe20th -SPECIAL COVER BEST-』に関連して「DEPARTURESのカバーをHYDEさんにお願いしたのはどうしてですか?それと、1曲目に選んだ理由も知りたいです。」という問いかけには「フルで聴いてみて。ラストのフェイクがかっこいいんだよ」と、HYDEのボーカルのかっこよさを理由に上げた。

「小室っちも女を追っかけ回してドジしたことある?」という、軟式globeのパークマンサーからも質問が。これに「反対はあったかもね」と回答するなど、小室は約2時間にわたって、様々な問いかけに答えた。

この企画に参加したファン、TLで見ていた人たちからは「小室さんに質問したら返ってきたーーーー!!」「小室さんとフォロワーさんたちの質問合戦が面白い。」「小室さん hydeさん愛がヤバイ」などなど、小室の回答に話題騒然。Twitterのトレンドにも一気に上位に登場するなど、大変な盛り上がりとなった。

なお本企画は夜にも実施(20時スタート)。つまりこれから「 #ASKglobe 」付きでTK( @Tetsuya_Komuro )に質問したら、もしかしたら本人が答えてくれるかもしれない。

2015/12/18 | 18:12
globeコメント:0トラックバック:0

globe 20周年第2弾『 #globe20th -SPECIAL COVER BEST-』にHYDE、浜崎あゆみら参加決定

BARKS‎ globe、20周年第2弾『 #globe20th -SPECIAL COVER BEST-』にHYDE、浜崎あゆみら参加決定

今回発表となったアーティストは、HYDE、浜崎あゆみ、梅田彩佳(NMB48)、當山みれい、lol-エルオーエル-の5組。

また第一弾アーティストの木村カエラ、GReeeeN、倖田來未、坂本美雨、Da-iCE、超特急、TRF、AAA、hitomiも含めた全15曲の収録内容も以下のように発表となっている。

HYDE「DEPARTURES」
木村カエラ「FACES PLACES」
AAA「Joy to the love」
浜崎あゆみ「Many Classic Moments」
坂本美雨「Precious Memories」
GReeeeN「FACE」
當山みれい「Can't Stop Fallin' in Love」
Da-iCE「FREEDOM」
倖田來未「Wanderin' Destiny」
超特急「Love again」
hitomi「Anytime smokin' cigarette」
lol -エルオーエル-「SWEET PAIN」
TRF「wanna Be A Dreammaker」
梅田彩佳(NMB48)「Sa Yo Na Ra」
小室哲哉「Feel Like dance (Piano Solo)」

音源は随時解禁とのこと。浜崎あゆみ「Many Classic Moments」、HYDE「DEPARTURES」、木村カエラ「FACES PLACES」、GReeeeN「FACE」、TRF「wanna Be A Dressmaker」の音源は、すでに試聴可能となっている。


梅田彩佳(NMB48) 「Sa Yo Na Ra」
参加させて頂けると聞いた時、すごく嬉しくて、すぐ家族に知らせました!
応援してくださる方々にも早く伝えたくて。
歌うことが大好きなので、ほんとにありがたいと思って、絶対に参加させて頂きたいと思いました。
レコーディングはすごく緊張しました。笑
今までも何回もしたことあるはずですが、こんなに緊張したのは初めてです。
でも、小室さんが一つ一つ教えくださって、リラックスして行うことができました。
20周年という、節目の大事なアルバムに参加させて頂けることを本当に光栄に思います。
歌ってみて、改めてglobeさんの偉大さを身にしみて感じました。

當山みれい 「Can't Stop Fallin' in Love」
小さい頃、両親の影響でglobeをはじめ小室さんの楽曲を聴いていました。私にとって初めてのエレクトロを聴くきっかけで、それが今の私の音楽に繋がっています。オファー頂けたことがすごく光栄ですし、是非参加させてください! とお願いしました。
初めてこの曲を聴いたとき、恋愛したときに感じる彼に対しての切なさやモヤモヤ、それと対照的に自分の中で明確な「好き」という気持ち、そんな入り混じった感情をこの曲から感じました。そのときの気持ちを思い出し、サウンドも歌のスタイルも自分らしくリメイクさせてもらいました。音域がとても広く歌いこなすのに苦労して、改めてKEIKOさんの凄さも実感しました。作ってて本当に楽しかったです。

HYDE 「DEPARTURES」
この曲の歌唱依頼があって
断る理由が見当たりませんでした。
色褪せない名曲です。
心を込めて歌わせて頂きました。

浜崎あゆみ 「Many Classic Moments」
20周年おめでとうございます!
デビューするずっと前に、はじめてglobeさんの生のステージを観た時の震えるような衝撃。
「A Song is born」でのKEIKO姉とのコラボ。
そして、小室さんが提供してくださってきた数々の名曲達。私にとって全てが一生の夢です。
原曲の魅力を損なわず、且つ浜崎あゆみらしさも添えるには何がベストなのか自問自答しながらチャレンジさせて頂きました。
「Many Classic Moments」タイトル通り、忘れられない愛おしい瞬間がまたひとつ増えました。

木村カエラ 「FACES PLACES」
globe20周年おめでとうございます。
歌手になることが夢だった小学生の私は、
毎日家の狭い洗面所の中にこもって、globeのアルバムを爆音でかけ、KEIKOさんの歌と共に歌を歌ってきました。ギザギザした刺激的な音、綺麗なピアノの音、低音も高音も歌いこなすKEIKOさんの綺麗で力強く、時には心が叫んでいるような切ない歌声は、私にとてつもない影響を受けさせてくれました。
今回お話をいただけて、小学生だったあの頃の自分の思いがようやく叶った気持ちになっています。頑張ってきて良かったって思わせてくれました。
誰も真似できない、globeの世界。
これからも、その世界を追いかけさせてください。

超特急 「Love again」
バックボーカル タカシ:
小室哲哉さんに楽曲を提供して頂いた事もあり
いつかはglobeさんの曲を歌わせて頂きたいと思ってたので
二つ返事で引き受けさせていただきました!
バックボーカル コーイチ:
歌ってみると僕たち2人の歌声でこの曲が聴こえてくることに物凄く違和感を感じました。
きっと僕と同じようにこの曲のファンの方もそう思うかもなぁ、と思ったので
スタジオに入ってからKEIKOさんの歌声をあらためて聴いてみたりして、原曲の素晴らしい部分を最大限盗ませていただきました。
特に個人的に気に入ってるのは、実はマーク・パンサーさんのラップの部分です!

Da-iCE 「FREEDOM」
大野雄大:
20周年おめでとうございます!!!
昔小室さんの楽曲の仮歌を歌わせていただいていたことがあったので
当時から考えると想像もつかないような嬉しい出来事でした!
僕はもちろん親戚中大喜びでした!!!!!
花村想太:
初めてちゃんとしたラップに挑戦させていただいてとても難しかったですが楽しく歌わせていただきました!
歌わせていただくにあたりFREEDOMという楽曲をもう一度しっかり聞かせていただいて歌詞の深さや思いを感じれたような気がしました!

AAA 「Joy to the love」
私たちの青春で大好きなglobeさんの曲がたくさんあります。
大先輩の20周年の大きな記念に携わらせて頂けるのはとても光栄ですし、そんな大切な作品に少しでもAAAが色をそえることができるならと思い参加させて頂きました。

KEIKOさんの歌声を聴いて懐かしく振り返ったりしながら楽しくレコーディングさせて頂きました。原曲キーはとても高いので挑戦でしたが、歌っていてなんだか不思議に酔いしれていって改めてglobe サウンドの魅力に引き込まれました。

倖田來未 「Wanderin' Destiny」
記念すべき20周年の作品に参加させていただけたこと、とても光栄に思います。以前レコーディングしていたとき、偶然スタジオで小室さんにお会いしたんです。音楽の話を色々させていただいて、その時、「こういった企画があるので來未ちゃんにもオファーすると思うから是非歌ってもらえないか」と直々にお声掛けいただいたんです。すごく嬉しかったですね。globeさんの姿を見て育ちましたし、名曲ばかりなのでそのイメージを損なわないように、倖田來未らしく歌うことができたらと思い、やらせていただくことになりました。

歌ってみたい曲はいくつもあったのですが、倖田來未の世界観で…となったときに歌ってみたいと思った曲が「Wanderin' Destiny」でした。小室さんからもこの曲で歌ってもらえないかと言っていただいて。歌ってみてやっぱりこの曲が私には合っていたんだなと思います。私なりのアレンジで、この曲の素晴らしさを改めて伝えることができたら嬉しいです。

GReeeeN 「FACE」
偉大な先輩方の曲に携わらせて頂き感動しています。「FACE」を聞いていた当時を思い出しながらとても楽しみながら歌わせて頂きました。

坂本美雨 「Precious Memories」
7歳の時に小室さんに出会い、その後ずっと影響を受けてきました。
そして近年、よくライブを一緒にさせていただき、小室さんのこれまでの名曲を歌わせていただく機会も増えました。
一曲一曲が、いろんな記憶の染み込んだ愛おしい曲で、大切に歌っていきたいなと思っています。
今回のトリビュートに参加できてほんとに光栄です…!

globeの楽曲はとてもハードルが高く、なかなか慣れてくれないネコのようです。
大好きな曲はたくさんあっても、歌うとなると…とても悩みましたが、
Precious Memoriesは小室さんとアコースティックライブをやった際に歌ったことがあり、
その時に小室さん自身も大事に思われている曲だと感じ、私なりに歌詞を大事に歌いたいと思いました。
個人的には、臨月でのレコーディングでしたので、
娘がお腹にいて一緒に歌っているという実感があり、さらに思い出深い曲になりました。
徳澤青弦さんによる、繊細かつドラマティックなアレンジがとても気に入っています。

hitomi 「Anytime smokin' cigarette」
小室ファミリーだった当時、他の方の曲もよく聴いていました。
その中でも好きだったこの楽曲を歌わせて頂けるということで
ありがたく参加させて頂きました。

今の私の中で表現できるアレンジにさせて頂いたので、
とても新鮮な気持ちで歌うことができました。
当時この楽曲に対して、「けだるい女性」
「世の中をクールに見ている女性」というイメージに
共感していたことを思い出し、
今の自分の感覚との違いを感じながらレコーディングしました。

TRF 「wanna Be A Dreammaker」
YU-KI:
globeの皆さんとは、同じ時代を共にし、親戚のような関係でもあるので、
彼らの20thを記念するアルバムに参加させて頂き、とても光栄に思います。
原曲の良さを大切に、メンバーの皆さんやglobeのファンの皆さんに楽しんで頂けるよう、リスぺクトと愛を持って制作しました。
改めて20周年おめでとうございます!!
DJ KOO:
globe 20th Anniversary !!
~ '95のTK DANCE CAMPだった、デビュー間もないKEIKOがあのデッかい会場で放った第一声、 “Feel Like dance” その歌声は晴天の空に突き抜けてリアルタイムに息づいている
心からの感謝とRESPECTを込めTRFからglobeへ“wanna Be A Dreammaker” 贈ります!!!
20th globe 栄光あれ
小室さん. KEIKO. MARC. ありがとう!!これからもよろしく!





globe Official Website

LArc-en-Ciel.com

[2CD] 「#globe20th -SPECIAL COVER BEST-」
2015-12-16
AVCG-70111~2 ¥4,320(税込)

[CDアルバム] 「#globe20th -SPECIAL COVER BEST-」
2015-12-16
AVCG-70113 ¥3,240(税込)


2015/12/04 | 10:38
globeコメント:0トラックバック:0

Copyright © Make a Brand new Day All Rights Reserved. Powered By FC2. 
Template Desingned by ちょwwwのけものオンライン?