TM NETWORK FANKS PARTY REPORT ④

TM NETWORK FANKS PARTY REPORT ③の続き

続いてアンケート結果発表コーナー

ライブランキング
1位 QUIT30
2位 EXPO
3位 CAROL

アムバムランキング
1位 CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜
2位 humansystem
3位 QUIT30
4位 Self Control

楽曲ランキング
1位 I am
2位 ELECTRIC PROPHET(電気じかけの予言者)
3位 Fool On The Planet (青く揺れる惑星に立って)
4位 GET WILD



続いてプレゼント抽選会
ツアーグッズ福袋 3名様
ホテル日航東京宿泊券 2名様
メンバー着用小物 3名様
着用小物に関しては携帯に直電でパーソナルトークが出来て、直にプレゼントを受け取れる
握手有り

木根=サングラス
ウツ=スカーフ
TK=ネクタイ

テーブルのお花&FANKSカード 各テーブル1名様
30周年記念スタッフジャンバー 2名様
TKとじゃんけん大会で買った方

全員へのプレゼントはTM NETWORK30周年特性クラッチバッグ

最後に3人からコメント
TKがFANKSって言葉の大切さを熱く語っていましたね
昔は自分達で使っていて恥ずかしかったけど、30年も使ってくれて愛してくれて素晴らしいなと想いますと

最後のコメントはジーーンときましたね


これでパーティーは終了、握手会へ

以上長くなりましたがTM NETWORK FANKS PARTY REPORT!!!!!

2014/12/29 | 00:04
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TM NETWORK FANKS PARTY REPORT ③

TM NETWORK FANKS PARTY REPORT ②の続き

早速質問コーナーの続き
ここまで来るとお酒も入ってたしあんま覚えてない笑
シャンパンにビールにワインに呑んだぞ!!
メモとってたけどだんだん読めない字になってるし

・I amとの出逢いの感想を聞かせてください
木根=結構高めのとこを歌ってるんですよ、高いなーと想って歌っていました
ウツ=いつものように大変な曲でした、息継ぎの場所がない
TK=TM用に準備しておいた転調とか歌詞とかコード進行

・ロビくんは元気にしていますか?新しい事は覚えましたか?
ウツ=そういう質問があると想って今日持ってきました!
ロビくん登場
なんか色々話しかけたり、踊ったりしてましたね
「おはよう、うつ」とか「30周年おめでとう」とか

・今1番注目している俳優、歌手、芸人は?
木根=どぶろっく
ウツ=馬と魚
TK=若旦那

TKが「誰だと想います?」とか言って結構引き伸ばしたよね笑

・女性のキュンとするポイントは?
木根=カミカミの人
TK=声
ウツ=声、エレキテルの声が色っぽい
握手会でだめよ~ダメダメって言った人いるのかな??

・もしTMの他のメンバーになれるとしたら誰になりたいですか?
TK=どれも大変だよねー楽な人は楽なりに大変だし笑
木根=誰の事だよーー笑

・3人が初めて買ったレコードは?
木根=西郷輝彦のベストアルバム
ウツ=オバQ音頭
TK=ベンチャーズ

・「金曜日のライオン」の502回目のサファリアンナイトはどうして502回目なのか?
TK=5と2は一文字だから譜割りで入れやすいから

質問コーナーはここまで
続いて30年の重みを感じる為に数字化してみたコーナー

木根=28
書いてきた書籍の数

ウツ=859
TMのライブでの歌唱時間
分にすると5万何分とか
日数にすると35日と何分とか

TK=117
TMでの作曲数

TM NETWORK=80⇒170
3人の合計年齢の変化


続いてクイズコーナー
当たった方にはスタッフ限定のFANKSバッジ&木根さんの使用済みピック

第一問
震・電気じかけの預言者たちの中で07年の武道館ライブ、TKから木根さんにギターソロの依頼
ギターソロを弾くなんて○○○なものだよーー
さあなんて表現したでしょう?

第二問
今年のウツさんの誕生日プレゼントの猫の名前は?

第三問
FANKS "FANTASY" DYNA-MIXで初めて導入したシステムは?

どれも難しいかったよーーー
(続く)


2014/12/28 | 23:31
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TM NETWORK FANKS PARTY REPORT ②

TM NETWORK FANKS PARTY REPORT ①の続き

ディナーの途中で映像を流すと言う事で注目して見ていたんですけど、
1月から始まる映画の予告映像でした
これはYou Tubeなどで見れる物と全く一緒の映像です

その後またディナータイム
からの続いての映像はPlugAirで流れている映像のノー編集版
噛み噛みの木根さんの映像とかね笑
後半に行くにつれ飽きてくるTK笑

そしてデセール、コーヒーまで終わり、17時30分からついにイベント開始!!!
まずは今日の日の為の30周年記念映像
ナレーションは野村義男
TMの出来事と世界の出来事などを交えての映像
NASAの出来事や桑田清原の甲子園の話題など
パルコパートⅢから始まり、渋谷ライブイン、日本青年館、中野サンプラザ
オープンシアターイースト、日本武道館、代々木第一体育館、そして東京ドーム
常に進化したライブを見せていった

ナレーションの途中で3人の感想も(よっちゃんのナレーションで)

ウツさんコメント
94年までの内容の濃さが忘れられない
最初はななかな売れなくて3、4年目に入ってくると危機感もあって、
でもその危機感がいい方向に向かって「self control」と言う曲が出来た瞬間に何か見えたんですよね
アルバムも相乗効果で追い風を感じました
ツアーや取材でめちゃくちゃ忙しくなったけどね


エレプロがバックで流れていたのでウルッときましたね

その後時代は2000年、再結成後の映像へ
MTR、DDと
ウツに続き

木根さんコメント
結成した時に30年後の自分はなかった、それは断言できる
TMの場合はコンサートをやらないバンドにしようとかの連続で。。。
でも沢山の積み重ねでここまでたどり着いたと想います
それは20周年の時も感じました
今年30周年を迎えてありがとうしかないですよね
コンサートでそれを返していきたい


映像は2012年、ATL、武道館、2013年さいたまスーパーアリーナ、2014年へ

TKコメント
人としての部分でも僕を見捨てないでいてくれたウツと木根さんに感謝したいですね
勿論、ファンやスタッフの方々にも
それが全てですね
今後もお互い様ですけど、とにかく健康でいたい
30年の歴史の中でターニーングポイントとなったのはシティーハンターでのタイアップ


この後国際フォーラムエンディングで、さいたまスーパーアリーナの
告知をしている映像から、そのまま楽屋に向かう3人の映像
これは初公開ですね

そして3人は着替えて後方からの登場!!!
3人ともバラバラの道を通って
まさかのまさかの
TKが目の前を通って行きましたよ!!!
円卓と円卓の間を歩いてるんですが、まさか目の前の道を歩いてくれるとは!!!
しっかり声を掛ける事が出来ましたよ!!!!!

メンバーがステージに到着して改めて3人からのコメント
今年の印象的な

木根=いつになくこの3人と一緒にいる時間が長かった
ウツ=最初の10年とここ数年は同じ位濃い
TK=3人ともそれぞれの個性が明確になった、大人になれた

(続く)


2014/12/28 | 22:21
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TM NETWORK FANKS PARTY REPORT ①

楽しみにしていたファンクスパーティー終わっちゃいましたね
あっという間の時間でした

会場には13時30分位に到着!!
既に到着されてる方がいました
入口にはまだ火が付いてないTMキャンドル
この時にはまだお立ち台はありませんでした

グッズ売り場&喫茶コーナーにはなんと12年からのステージ衣装が!
既にツイッターなどで写真が上がっていますので深くは触れません
グッズの列は結構凄かったよ
売ってるスタッフが2人しかいなかったしね

でも1時間もしないうちに文鎮売り切れ!
続いてマルチペン売り切れと、結構早い時間でなくなってました
1人2個じゃなくて1人1個にすればよかったのになーと

まだ開場してないけど
きっとこの時点で会場の人も、エア参加の人もかなりテンションあがってましたよね
SNSのおかげ

そんな感じで会場入り、早々にTM登場!!!
今ツアーのエンディングでの衣装

まず立岡氏の挨拶
これがね、泣けたよね
みんなウルウル来たんじゃないですか?
でもウツさんのまきでーーって言ってたので笑いに
その後早くも参加者からの質問タイム

・この30年間で一つだけ、やり直せる事があったらなにをしたいですか?
木根=デビューに戻ってサングラスをしないでデビューしたかった笑
ウツ=いろんな事があっての30年だから基本的にはない(会場からおぉぉぉーと)
TK=ウツと基本は一緒、初期のヴィジュアルをもっと楽にしてけばよかった

・来年の追加公演はどんな感じにするんですか?
TK=海外ドラマで言うラストシーズン、でも全部が終わるわけではない
それ以上はみなさんのイマジネーション

・今1番逢ってみたい有名人とその理由を
木根=高倉健さんに逢ってみたかった
ウツ=アギーレ監督
TK=アルゼンチンのサッカー選手

・今年1番笑った出来事はなんですか?
木根=有吉の反省会の自分のメイク
ウツ=それを見て笑った
TK=基本的に大笑いしない

・QUIT30ツアーであいつやるなー、かっこいいじゃんと想ったところは?
TK=ウツのマイクスタンドを使った回転
ウツ=木根さんのギターソロ
木根=このアルバムを作った小室さん、それをどんどん歌っていくウツ

3人でLINEのぐるちゃしてアルバムやツアーの話をしている時、
1度だけ木根さんの送信文が既読4になっていた!!!!!笑
宇宙人が見ていたのかなー?笑
立岡が覗いてんだよーー笑
的な話をしてウツさんの乾杯へ

この時TK先生はツイッター用に写真を撮ってました!
たぶん中央の人しか写ってないよね

ウツさんの乾杯の挨拶が妙に渋い声でした!
「ではファンクスパーティーようこそです!オーライ?
という事で乾杯!!」
ここで「Always be there」が流れる

メンバー退場、ディナーへ
(続く)

2014/12/28 | 21:02
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木根尚登 『進・電気じかけの予言者たち』 mu-mo特典はオリジナル・クリアファイル(A4サイズ)

mu-mo

2015/02/06発売 木根尚登
通常価格:¥1,800(税込)
商品番号:AMBK-1810A

2013年7月のさいたまスーパーアリーナ公演<TM NETWORK FINAL MISSION -STARTinvestigation->から、2014年春のツアー<TM NETWORK 30th 1984~ the beginning of the end>、そして7年振りとなるオリジナルアルバム『QUIT30』を引っ提げたツアー<TM NETWORK 30th 1984~ QUIT 30>。デビュー30周年イヤーを突き進むTM NETWORKの3人。その裏側を木根尚登が綴る「電気じかけ」シリーズの第6弾作品。

・ハードカバー
・B6変形
・約200ページ

2014/12/24 | 16:22
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小室哲哉さんが語るハイレゾ 「スタジオを再現できる」

朝日新聞‎ 小室哲哉さんが語るハイレゾ 「スタジオを再現できる」

レコードからCD、さらには圧縮音源へ。技術革新の進展に伴い「音質のデフレ化」が進んだ音楽の複製メディア。それがハイレゾ音源の登場で、変化が起きている。音楽の作り手は何を思うのか。音楽プロデューサーの小室哲哉さんに話を聞いた。

ハイレゾ、音楽市場に光明 情報量「CDの3~7倍」
――近年ハイレゾ音源の音楽配信がにぎわっている。高音質需要の高まりを、作り手側はどうみているのか

 「1990年ごろ、シンクラビアという大変高額な音響機器で音楽制作をしていました。実はすでにこの時、本当にいい音でレコーディングはできていたんです。でも、そんな機材を使っていざレコーディングしても、CDにパッケージされると、もう明白に音が悪くなっている」

――音にこだわって作品を作っても、あまり意味がなかったと?

 「『あれ?こんなに音が粗かったかな』みたいな感じで、本当にがっかりしていました。結局、音楽の複製文化の歴史は圧縮の歴史だった。音の情報をどんどん間引いていく。小さい容量でも音楽を楽しむための技術が進化していった。ついにはMP3(圧縮音源の一種)が登場し、CD以下のレベルの音質になってしまった」

――MP3は本当に浸透しました

 「インターネットで音源をダウンロードして、(音楽の再生プレーヤーやパソコンなどの)ハードディスクに曲をたくさん詰め込むには、確かに容量は抑えたいですからね。また、ユーチューブの普及で、多くの人が『この音源でも普通に聴けるし、いいんじゃないか』と慣れてしまった。70年代のアナログレコード時代から音楽を作っている側からすれば、『みんな、何でこのぐらいの音で満足なの』と思ってしまう。あり得ない事態ですよ。技術革新したけど音が置いてきぼりになっちゃった」

――若い世代になるほど低音質が基本みたいな状態になっている

 「おそらく家庭用テレビゲーム機の普及も影響しているのかなと思う。ビット数(データの細かさを示す値。値が多いほど音質がいい)は8ビット(CDは24ビット)とかでしょ? 物心ついた時からスーパーマリオのあのピピッピッピピッピの音に慣れてしまったら『MP3でも問題ないな』となるかなと思うんです」

 「どんどん音の情報が間引かれていく。『ここだけ聴ければいいでしょ?』と必要最低限の音の情報だけしか提供されなくなった。そんな状態が長く続き、低音質が当たり前だと思うようになってしまった」

朝日新聞 ハイレゾ、音楽市場に光明 情報量「CDの3~7倍」


2014/12/22 | 11:58
小室哲哉コメント:0トラックバック:0

2014年12月24日発売 TM NETWORK 『CAROL DELUXE EDITION trailer』

TM NETWORKの歴史的名盤「CAROL」の完全版、遂にリリース!

1988年12月9日にリリースされたアルバム「CAROL」は、「書籍(原作:木根­尚登)」・「音楽(アルバム)」・「ステージ」で"CAROL"­というストーリーを展開するという当時としては画期的なメディアミックス型の手法で成­功を収め、音楽作品としても歴史的名盤として現在も極めて高い評価を得ている。この映­像はデビュー30周年を記念し発売される「CAROL DELUXE EDITION」から「CAMP FANKS '89」の映像をダイジェストで紹介。
作品の詳細はソニー・ミュージックダイレクトの公式サイトOTONANO「CAROL DELUXE EDITION」スペシャル・ページまで。



2014/12/17 | 10:32
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シリーズ第6弾 木根尚登 「進・電気じかけの予言者たち」 2015年2月発売

木根尚登による著書「進・電気じかけの予言者たち」発売决定!

2014年7月発売の「震・電気じかけの予言者たち」に続き、
シリーズ第6弾作品の発売が决定しました!

【発売日】2015年2月
【著者】木根尚登
【発売・発行】(株)KADOKAWA
※詳細は決まり次第、お知らせ致します。

2014/12/13 | 08:41
木根尚登コメント:0トラックバック:0

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